装い エントリー一覧
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April 12, 2008ファッションに、年齢はない。
またまた久々の日記になってしまいましたm(_ _)m 早いもので、2008年も4月半ばに突入。 だんだん暖かくなってくると、着るものに途端に熱心になってしまう。 さて、私も7月で26歳になります... ここの常連の読者の方からすれば、まだまだ青い年齢ですが... よく「年相応の格好というものを考えよう」なんて聞きますね。 -
September 25, 2006季節の変わり目
朝晩はすっかり涼しくなり、夏は何処へやら… 衣替えまでは夏!と思っていたいが、自然の気候には立ち向かえない… 今頃の季節って一番中途半端で、何を着ればよいのかわからず、自分は一年でいちばん滑稽な格好をしているような気がする… 暑くて脱いだ上着のような手荷物を持つのがとても嫌な性格のため、 なんとか脱がずに快適に保てる方法を考えているうちに、 キャミソールの上にジャージとか…寒いのか暑いのか突っ込まれそうな格好だ。。 季節、切り替わるならはっきり切り替わってくれぃ!(爆) -
July 23, 2006物欲日記 〜'06 浴衣篇〜
散髪だけしてとっとと帰ってくるつもりだったんだけどさ…浴衣他もろもろを買ってしまった…(汗) やっぱり先週浅草行って以来、新しい浴衣が欲しくてたまらなくなった。。浴衣は¥2,980。白地に青の大きめの矢羽柄。 値段の割には安っぽくない。 街中は既に夏ものバーゲン中で浴衣ももちろん何十%オフなのでそれなりに良い品が 激安なのだ。 生地の織りもとても通気性がよさそうでさらっとしているのでかなり快適そうだ。 -
July 15, 2006浅草で夏支度
猛暑の三連休初日。 浅草にて紋次郎。殿のお買い物にお供させて頂きました。 浅草は和装が似合う街。浴衣で行こうかな〜、と思ってたけど。 出かける頃になって外には分厚い暗雲がたちこめ、稲妻が走った... 案の定、夕立。。 浴衣の裾がずぶ濡れになること確実なので、超軽装で参りました(爆) 銀座線を降りて"赤い塔"の待ち合わせ場所に出ると、雨はすっかり止み、湿気が地からたちこめるような暑さ。 仲見世での買い物に大雨だと非常に困りましたが、暑かろうが何だろうが晴れてよかった!(炎暑よりも雨と寒さはずっと嫌ですからね〜。) -
May 21, 2006Tシャツ貧乏。
今年も大好きな薄着の季節がやってきた! この季節になるとつい、Tシャツを買ってしまう。 毎年5枚以上は多分買ってる(爆)。 写真は5年程前に普通のショップで買った上杉軍の旗印の乱れ懸かり龍のTシャツ。文字の絶妙な崩し方、土産物ではなかなかない小さめサイズも素晴らしい。 今日も書店で、好きなブランドのmoussyのムック本をTシャツのおまけにつられて買ってしまった… Tシャツも新品なら安くても2000円するし、高いと8000円ほどのもあるから…。まさにTシャツ貧乏だ。。 (もっと高いのも売ってるけど、それ以上のものはデザインが気にいっても手を出さないようにしている。/汗) ゆえに、タンスの中はほとんどTシャツである…。 だが、買う時は本当にデザインが気に入ったものしか買わないので、どれもお気に入りで相当汚れたりして着られなくなったもの以外は捨てられないから、どんどんたまっていく。 -
February 20, 2006Gパンと和モノの意外な関係。
ジーンズが好きである。 突然何だよ〜!、という感じですが(爆) 先日たまたま耳にしたのであるが、「Gパンと和モノは意外に関連がある!?」というお話。 -
October 31, 2005お金を掛けずに楽しんでこそ「普段着の和装」。
相変わらず和装にこっている私ですが… モットーは「お金をかけない!」こと。 現代人が和装から離れてしまっている原因は「和服は高価」というイメージがあることが一番なのだと思います。 しかし実際は古着や自作を活用すれば、全身1万円以内でコーディネートも可能なのである。 -
October 13, 2005ドレスコード
明日から、会社での服装が実質、自由になる。 「常識的な範囲」にて楽な格好で出社してよいということだ。 私に会った事のある方は分かると思うが、休日の服装は極めて中性的で相当ラフである。 しかし、こんな私でも会社に行くときは一応、それなりの女子らしい格好して、ヒールのある靴で足を締め付けて出社している訳だ。 コンサバな格好(雑誌でいうと、JJとかCanCamとかそのへん系か…?)は好きではないのだが、「会社」という場所へ行くのに於いては仕方が無かった。 毎日無意識のうちにどこでもいるよーなOL風の格好していたが、社内にて周囲を見回していて、いつも変だと思っていたことがあるのだ。 -
July 31, 2005浴衣
この度浴衣を購入し、和服デビューすることになりました。 左は私めの浴衣試着画像です…興味のあるかただけクリックしてください…。 男物と女物を一着ずつ購入しました。 この週末に色々と着付けの練習とかして。帯結びの種類が色々あって楽しいねー。 女浴衣も、おなごの私としてはその可愛らしさに惹かれて「これに合わせる小物は〜」とか考えちゃうんですが(爆)、男浴衣は余計な事せずにさらりと気軽に羽織れるのが良いですね。帯結びも簡単だし。 夏が終わる前に、浴衣で街へ繰り出すぜ! 皆、日本人なんだから和服着ようぜっ! あ、それと関係ないんですが、2週間前に湯巡りをしてきました。 レポをまとめてみましたので興味のあるかたはこちらからどうぞ。 -
July 24, 2005クール・ビズ?
一年の中で一番暑い季節に突入しつつありますが… 夏は、一年で一番好きな季節だ。 軽装を好む私にとっては「Tシャツ・ジーパン」だけで過ごせるし、仕事でも、「涼しいイメージの色」ということで、デザインで好きな青を多用できる(笑)。 薄着の男性の、適度に筋肉のついたむき出しの二の腕もたまらんねぇ〜(←変態) あとは…私めの誕生日は夏の一番暑い頃……。7月29日である。 私などに誕生日プレゼントを贈りたい!などという奇特なかたがいらっしゃいましたらご一報をっ!(爆) あっ、もちろん「気持ち」だけでも嬉しいですよ♪ ゴホン…話を本題に移しますが… 東京の夏は最近では「炎暑」とまで言われる程蒸し暑い。 「暑いから冷房ガンガン効かせる」→「それによって放出される熱で外はさらに暑くなる」→「さらに冷房を強力に」→∞ ……という悪循環も、外気温が上がるのを助長している。 そこで政府が「クール・ビズ」など言い出して、「冷房は28度に設定し、薄着で仕事しよう」などと謳っている。 だけど、一向に根付く兆しがないですな。私の奉公先でも男性はデザイナー以外皆スーツ。当然ネクタイきっちりです。 浸透しているのはお役所関係だけですな。 浸透しない原因は、「クール・ビズ」っつってもどこかしら中途半端な所にあるのかもしれない。 導入している会社であっても、せいぜい上着を脱いでノーネクタイなだけでしょ? これ、私含め「いただけない」と思う人は多い筈。 スーツは、上着とネクタイあってカッコよく決まるモノ。 それを中途半端に着崩すからだらしないイメージになる。 Tシャツ・ジーパン位までの軽装になってはじめて「クール・ビズ」と言えるのではないのか。 しかし、ビジネスシーンにおいてそこまでの軽装を許せない頭の固い人も多いのも事実。 と、いうことで現在の日本で「クール・ビズ」を浸透させるのは無理! 温暖化防止対策で気軽に出来ると思うのは、夜部屋の明かりを落とすことが一番だと思う。 私の部屋では夜は照明を落とし、アロマポットに火をつけて過ごしている。 幻想的な気分にも浸れますしね。 但し、目が悪くなるかもしれませんが…。

