旅・温泉 エントリー一覧
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May 4, 2009ジャンクション巡り
黄金週間真っただ中、皆様如何お過ごしでしょうか。 私は日中はほとんど外出、しかも歩き回ってばかりです。 暑すぎないこの陽気は、散歩にはもってこい。 休みが長いから、歩きすぎてヘトヘトになっても思いっきり寝る時間があるし。 と、いうことで。巨大建造物好きの私は、【ジャンクション】を攻めて参りました。 以下、コアすぎる話になるので、興味の無い方は脱落したほうが無難かも。。 -
January 27, 2008江戸東京たてもの園
小金井公園にある【江戸東京たてもの園】で「移りゆく くらしの歴史展」を開催していたので観に行ってきた。 明治〜昭和の懐かしの家具・家電の数々、そして昭和の生活臭漂う当時の公団住宅の写真などが展示されている。 私は昭和は6年間しか生きていなかったけれど...(爆) -
November 26, 2007稲城【稲城天然温泉 季乃彩】
我が家から車で5分程の場所に日帰り温泉がオープンした。 これほど無闇矢鱈に掘削していいのか?と心配でもあるが、嬉しいもんは嬉しい。 うちの周辺温泉天国だなぁ〜〜 ということで、オープン当日、会社をとっととあがって行ってきた(爆) -
October 20, 2007魔族と大人の温泉♪
雪魔王殿と、川崎は溝ノ口にある【溝口温泉 喜楽里】へ。以前のレポはこちら。 女同士の温泉は久しぶり♪ 溝の口駅に雪魔王殿をお迎えにあがると... 「電車乗り間違えて、大崎まで行っちゃった。。」 すげ〜、大崎って(笑) まぁ、必ず何かあると思ってたので、全然気にしてなかったっすよ(笑) むしろ、日記のネ(以下自粛) -
October 6, 2007初秋の鎌倉・江ノ島散策(其の弐)
初秋の鎌倉・江ノ島散策(其の壱)はこちら 午後の散策は、再び定番コースから。 長谷寺の観音像と大仏見物である。 江ノ電は前から乗ってみたかったのだ。 東日本からはどんどん姿を消しつつある路面電車。 15年程前までは新潟にもあったが、結局一度も乗らないうちに廃線になってしまった。 普段通勤で電車に乗るのとは違った気分になる。 車内の混雑ぶりは、通勤電車並みだったが。。 鎌倉は東京から比較的近いことで、日本・外国どちらの観光客にも大人気で、土日はなかなか「ゆっくり・じっくり」散策がなかなか難しいのが残念。 -
October 6, 2007初秋の鎌倉・江ノ島散策(其の壱)
季節はすっかり秋の陽気となった休日。鎌倉・江ノ島へ。 久方ぶりの電車の旅である。 鎌倉散策となれば、「歩く」のは必至... 先ずは鎌倉駅よりほど近い、「小町通り」の入口あたりにある「イワタコーヒー店」でブランチ。 今では駅前などからはすっかり姿を消してしまった「昔ながらの喫茶店」である。 -
August 26, 2007所沢【むさし野温泉 彩ゆ記】
紋次郎。殿、くないきょう殿と共に、関越道所沢IC近くにある日帰り温泉「むさし野温泉 彩ゆ記」へ。 「埼玉スポーツセンター」というボウリング・バッティングセンター等がある、地元の人には有名らしい総合娯楽施設の中に今年5月にオープンしたという。 建物は他のスーパー銭湯とは一線を画す、最近の建築雑誌で見るような(笑)モダンなもの。 だが...隣にはパチンコ店があったりして、「中は(悪い意味で)B級っぽい施設なのかも...」と不安になるが... 中に入ってみて、その不安は杞憂に終わった。 -
August 3, 2007川崎【湯快爽快 野天湯元 くりひら】
先週、我が家から車で15分程の場所にスーパー銭湯型温泉【湯快爽快 野天湯元 くりひら】がオープンした♪ これだけ近いとますます温泉に行く頻度が高まりそうだなぁ〜 本日は野暮用があったため仕事を休んでいたのだが、スムーズに用事を済ませたので夕方には帰宅。 平日温泉を堪能するため、さっそくGO〜♪ 川崎は、【志楽の湯】や【喜楽里】など、私的にはなんだかアツいエリア。 この施設はこじんまりとしていて、温泉は露天のみなのだが...泉質はなかなかいい! -
July 21, 2007日帰り温泉便利グッズ
ブログの更新頻度が落ちてますが、休日は楽しく健康的な生活を送っております。 此度の週末も、おふろの王様でまったりな週末でした。 塩ラーメン。「リニューアル!」だそうだが、麺がヤワすぎ…スープは結構ウマかった。 さて、日帰り温泉で休日を過ごすのが習慣化した私ですが… ここを見ている温泉好きの方々は、どんな物を持参してます? -
May 19, 2007川崎【溝口温泉 喜楽里】
近場の温泉新規開拓は、また川崎へ。 我が家から川崎方面は電車だと乗り換えが多くて遠いイメージがあるけど、車ではかなり行きやすいのだ。 今回行ったのは「掛け流し・不加温」が売りのスーパー銭湯「溝口温泉 喜楽里」。 昨年冬にオープンの新しい施設である。 都内近郊でも掛け流しの温泉が気軽に楽しめる施設が増えているのはとても嬉しい。 そして...なんとここは「中学生未満入館不可」! スーパー銭湯ではかなり珍しい強気の設定である。 -
May 4, 2007川崎【縄文天然温泉 志楽の湯】
川崎の日帰り温泉「縄文天然温泉 志楽の湯」へ行ってきました。 川崎駅からわずか2駅、住宅街の中の工場跡地を利用して建てられた温泉とのことだが... まさかそんな環境だったとはとても思えないような空間が広がっていた。 最近はスーパー銭湯も色々と内装が工夫されているが、やたらと奇麗すぎたり、床がツルツルのフローリングだったりと素朴さがなく、「山奥の温泉旅館」の雰囲気にはほど遠い所が多い。 だが、ここは徹底されている。 -
April 14, 2007越後・食と温泉の旅【其の弐】
» 越後・食と温泉の旅【其の壱】はこちら。 翌朝は早くから朝風呂に入って目を覚まし、まだ人もまばらなロビーで一人、中庭を眺めつつこっそり一服。 とても静かである。まさに非日常の世界。 できることならずっとのんびりまったりしていたい... -
April 13, 2007越後・食と温泉の旅【其の壱】
突然呼ばれたので、実家へ帰省しました。 プチ温泉旅行付きだったので喜んで帰りましたが(笑) 今回は越後の岩室温泉へ一泊旅行。 越後の宿は海の幸に期待大で、食事も楽しみである。 昼過ぎの新幹線で地元駅に降り立つと、そのまま車で親に拾ってもらって出発。 実家のある長岡市から岩室温泉迄は下道で2時間弱であろうか。越後は何気に広いので結構遠い... 朝起きてから何も食べていないので腹ぺこである。 ということで、先ずは実家の近くにある、素麺やうどんの製造メーカー「まるや君が代」の工房に隣接している「つるりん房」にて昼食を摂る。 -
February 4, 2007町田【ロテン・ガーデン】再び。
少なくとも2週間に一度は「毒出し」をしないとダメな身体になりつつある... 身体自体もそうだが、精神的なことも含め。 私の血は温泉でできているのかも!(バカ発言スマン...) 有楽町で飲んで朝帰りした後はそのまま近くの日帰り温泉【天然温泉 ロテン・ガーデン】へ。 -
January 20, 2007魔族と雪見露天風呂♪
雪魔王殿が遠くからはるばると、調布に来てくださいました。 プロペラカフェとお風呂の王様に行くために♪ 本当は紋次郎。殿もご一緒の予定だったんですが... 風邪で討死とのことで、無念。。 風邪が治ったら近いうちにご一緒しましょうぜ〜 景虎を駆って雪魔王殿を迎えに調布駅へ。 甲州街道は思いのほか流れていて、かなり早めに到着してしまう... -
January 7, 2007お風呂の王様で岩盤浴&プロペラカフェで討死。
深夜に濃いコーヒーや紅茶を飲みながら日記を書いているとすっかり目が冴えてしまい、 気がついたら朝というケースが最近の休日に多い... また徹夜明けに花小金井の「おふろの王様」へ。 » 前回のレポはこちら。 朝イチでいくと空いていて快適である。 ひととおり風呂を堪能した後、前回入れなかった岩盤浴へ。 -
January 3, 20072007年賀&長岡【花みずき温泉 喜芳】
改めまして、あけおめことよろです! まぁ、猪だからって単純に思いついた言葉ですが、これまで気が弱くて思い切れなかった物事を一歩踏み込んでがんばってみようかな...ってことで。 昨年とは対照的ですが、積極的&プラス思考で2007年を突っ走ろうと思います。 さて、帰省中に実家から車で15分程、近所の日帰り温泉へ行ってきました。 -
December 17, 2006小金井【天然温泉 おふろの王様】
我が家から車で30分程の場所に「おふろの王様」が最近オープンした。 以前にこの「おふろの王様」は、紋次郎。殿・御用達の別の店に行った事があるのだが、 そっちとの違いも見たかったので行ってみました。 前日徹夜していたので(汗)朝9:00の開店直後に入店。 さすがに午前中は空いていて快適♪ -
November 26, 2006信濃の旅2006・秋[その3]
« 信濃の旅2006・秋[その2] 26日。旅は早くも最終日。 朝食は、値段からは想像できないボリューム。 写真を取り損ねたが、ごはん、シャケ、納豆、目玉焼きなど。 どことなく「実家に帰った時に母が作る朝食」って感じ。 話好きのおばちゃんに見送られ、民宿を後にする。 午前中は草津の「大滝乃湯」へ。 近代的な大型施設。館内は朝から賑わっている。 お湯は「これぞ草津!」という、白濁硫黄泉。 こちらもph1.5だったが、昨日の美津木よりも入りやすい。 (それでも刺激が強めなのは変わらないが…) -
November 25, 2006信濃の旅2006・秋[その2]
« 信濃の旅2006・秋[その1] 明けて25日。 旅館の朝食はいつもわくわくする。 オーソドックスな組み合わせ。あれが好きだ。 中棚荘の朝食は、焼き魚、海苔、温泉卵といった定番も押さえてあるが、 これに加えて麦とろが。 ご飯が進む進む! 麦とろと組み合わせてシラスを乗っけたり、いろいろなバリエーションで食べられるのが楽しい。 おそらく3〜4杯は食べた気がする(笑) すっかり満腹になり、朝風呂に浸かり... チェックアウトも11:00だったので朝も慌ただしくなくのんびりできた。 -
November 24, 2006信濃の旅2006・秋[その1]
11/24〜26と、信濃へ旅に出た。 景虎を駆って初の遠征である。 24日の朝、東京を発つ。 先ずは連れを拾いに向かうのだが… 平日のため…初っぱなから通勤渋滞にはまった…。。 連れを拾うまでに2時間、そこから高速に乗るまでさらに1時間…(^^:) コンチクショー!! やはり都内から発つ旅は夜中か明け方に出発するのが一番だな…… -
November 17, 2006平日温泉@いこいの湯。
空気カラッカラの日々が続き、ここのところ肌が乾燥してしょうがない。 腕や臑がかゆいかゆい......('A`) 仕事もここ1週間忙しくて疲れてるのも肌荒れの原因だろうなぁ。。 ただでさえ乾燥肌なのに、このままでは干物になってしまう...... ということでバッドコンディションの肌に耐えかねて、金曜の夜、我が家から一番近いかけ流し温泉「天然温泉いこいの湯」へ。 まぁ、平日なので当然仕事終わってから行った訳だが、22時過ぎというのに結構混んでる... 極楽湯のオープンで分散するかと思っていたのに...。 休日はとても行ける状態じゃないだろうな、これでは......orz -
October 13, 2006多摩センター【天然温泉 極楽湯】
近くに極楽湯がオープンしたので、金曜の夜、車でひとっ走りして行って来た。 午前2時まで営業しているので、平日にちょっくら行けるのは嬉しい。 極楽湯といえば、スーパー銭湯というジャンルを開拓したこの業界のパイオニアと言うイメージだったが、意外にも都内はここが初出店。 正式オープン初日ということもあり、本社の社員と思われる人々が入り口で挨拶していて、なんだか奇妙な雰囲気... 夜遅くに行ったので、比較的空いていてゆったりできた。 造りはどこにでもあるスーパー銭湯という感じで特筆するものはない。 ただ、ここは温泉が出る。 都内の駅前の立地で天然温泉つき、入館料平日750円は貴重。 お湯は弱アルカリ性のうっすら茶色いお湯。 かけ流しではないため、香りはほとんど堪能できない... だが、つるつる感はしっかりある。 施設の造りも比較的ゆったりしているので自宅から気軽に行ける場所でこのクオリティならそれなりに満足。 問題は駐車場。 駅から徒歩5分ほどの立地なのでしかたがないかもしれないが、駐車場は3時間までしか無料じゃないので長居できない... (しかも超過料金がむちゃくちゃ高い。) 仕事が終わった後気軽に行く程度なら良いが、そうすると3時間の滞在で750円はちょっと高い。 あと、お隣はサンリオピューロランド...... 休日は遊園地帰りのファミリーがおしよせて、私のようなクソガキ嫌いはとても落ち着いて入っていられないことでしょう。 もうちょい安ければ毎週でも平日に行きたいと思った。そんな結論。 -
September 18, 2006長岡【寺泊きんぱちの湯】
週末は実家帰省。 もちろん母方の祖母の墓参りにも行きましたが...(汗) 車の運転の練習がてら、日帰り温泉へとドライブしてきました。 実家の車は長らくマニュアルだったので、AT限定免許のヘタレな私は触れなかったが、 昨年やっと新車に買い替えて、やっと実家に帰って乗れる機会ができた。 もの凄い心配性の母親は「絶対だめ!」「やめてくれ!」と言い張るのだが、 娘に激甘の父親をそそのかしてキーをゲット(笑) しかしうちの父親、こんなに甘い性格でいいのか... 超プラス思考、あとさき考えない適当でチャランポランな面を見ると、 つくづく自分と同じ血を引いてると思う...。嗚呼。 -
September 9, 2006大宮【湯快爽快湯けむり横丁】
紋次郎。殿&雪魔王殿と大宮の日帰り温泉施設「湯快爽快湯けむり横丁」へ。 おふろの王様の時同様、紋次郎。殿の最寄り駅にて松風で拾ってもらった訳ですが... 松風にアクシデント! 10万で売るなんて言うから松風がいじけたんじゃないですか〜?(微笑) -
June 30, 2006温泉の湯温
【飯坂温泉:共同浴場「熱すぎる」と観光客から苦情 地元住民と好みに温度差? /福島】 http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2137270/detail 飯坂温泉にある共同浴場「鯖湖湯」(福島市飯坂町)の湯温が高過ぎると観光客から苦情が出ている。熱い湯を好む地元住民とリニューアルオープン以降増加した観光客の好みの温度差が原因のようだ。観光地飯坂だけに、訪れる客と地元住民の“ホットな争い”に発展しないよう市は入浴客に配慮を求めている。...... 皆さんはあつ湯派?ぬる湯派? 私は熱い湯だと汗をかく前に貧血を起こすので、37度位のぬる湯で1時間位半身浴をしてじわじわ汗を出すのが好きなのだが… 私もここに行ったら地元民にこっぴどく怒られそうだな。。 色々な人が入る温泉での温度調整ってとても難しいことですな。 -
May 3, 2006町田【天然温泉 ロテン・ガーデン】
前回のいこいの湯に続き、またも近場の湯巡り。 天然温泉 ロテン・ガーデンのレポです。 こちらも町田の飛び地・多摩境周辺にある。いこいの湯とはかなり至近距離だ。 以前にも書いたが、この周辺は日帰り温泉激戦区。知っている限りでは4件ほどの施設がある。 近くに住む人間として各所の競争による施設の充実はとても嬉しい限りである。 で、今回は連休中の運動不足を補うため、片道13km程の道程をチャリに乗って行ってきました(笑)。 以前も車で通っているので道の雰囲気はだいたい把握していた。 アップダウンは思った程激しくなく、毎日チャリで坂を上っている自分にとってはさほどきつくはなかった。 -
April 22, 2006町田【天然温泉いこいの湯】
半年ぶりに、町田の飛び地・多摩境にある「天然温泉いこいの湯」に行ってきた。 我が家からは距離的には近場なのだが、車が無いとなかなか単独では行く機会が無く... こたびは、兄者夫妻に車で連れてってもらった(笑)。 車があるだけでもっと気軽に湯巡りできるし、やっぱ欲しいよな〜、車... 前回のレポでも書いたように、都内の郊外にありながらも掛け流しの温泉が楽しめる施設。 今回は、混雑を避けようと午前中に入館したが... AM11時ごろにして、駐車場にはかなりの台数の車が。 このあたりは日帰り温泉激戦区で、何件かこういった施設があるからもっと分散していてもおかしくないんだけどな〜...。 -
February 25, 2006森林公園・四季の湯温泉 ‐冬の陣‐
久々の湯巡りレポなんですが... またも、埼玉は東松山にある「森林公園・四季の湯温泉」に行ってきた(笑) (前回のレポはこちらからどうぞ) 都内から近すぎず、遠すぎず、のこの微妙な距離感が「気軽」に行けて、且つ「小旅行気分」にも浸れるのも良い。 それから、一番の目当ては【冬季限定】の「雪見露天風呂」を堪能するため。 ここの露天風呂には人工降雪機があり、それを目玉に冬もなんとかして客を呼ぼうと頑張っているようだ... -
November 26, 2005スーパー銭湯&バリバリツアー
不夜城の「支那そば屋」初の、紋次郎。殿&くないきょう殿による「コラボ・レポ」のためのツアーにおまけとしてご一緒させていただいた(笑) 昼過ぎに電車で紋次郎。殿のホームグラウンドに赴く。 くない殿はこの日はお仕事で夕方まで合流出来ないのでまずは2人で、駅前の居酒屋でランチを。 -
November 5, 2005森林公園・四季(とき)の湯温泉 〜其の弐〜
(このエントリーは【森林公園・四季(とき)の湯温泉 〜其の壱〜】の続きです。) 目を覚ますと、周囲は団体客でそれなりに混雑していた。 (それでも、休日にしては空いている方だが...) すっかり喉が渇いてしまったので、露天に併設されているドリンクコーナーで飲み物を買い、喉を潤すことにする。 -
November 5, 2005森林公園・四季(とき)の湯温泉 〜其の壱〜
紋次郎。殿と近場の湯巡りに行ってきました。 私などをお供にして下さるなんてとてもありがたいことでございます。 今回行ったのは埼玉県北部にある「森林公園・四季(とき)の湯温泉」。 紋次郎。殿の日記も参考にしてくださいませ。(9月18日の日記です。) -
October 8, 2005伊香保・湯の旅
こたびの連休は会社の旅行で上州は伊香保へ行ってきた。 バスでの団体旅行だったので、車酔いが非常に心配だったが、事前に薬を飲んでいたこと、思った程山道を通らなかったことで以外とあっけなく現地へ到着。 今回の旅は団体旅行ゆえ時間が限られているので宿に着くと、すぐに風呂へ直行(笑)。 -
September 18, 2005小江戸をぶらり。
9月も中旬を過ぎ、もう一度くらいは浴衣で街を歩いてみたい!と思い、突如川越へ行く事にした。 川越は我が家から1時間程で行ける。以外と近いのだ。普段の通勤時間とほとんど変わらない(笑) 武蔵野線と東武東上線を乗り継ぎ、川越市駅で降りる。 -
September 11, 2005都下の掛け流し天然温泉
肉体改造に加え、時間が許す限りちゃんと湯船に浸かる生活をしているが... 「体育座り」でしか入れない広さの我が家の浴槽(汗)。 で、広いお風呂に入りたくなったので、我が家の近くの日帰り温泉施設「天然温泉いこいの湯」へ行ってきた。 ここは、(ギリギリ)都下にありながらも掛け流しの天然温泉が味わえる施設とのこと。 昨年オープンしたばかりで館内は清潔感があり、和風の作りで雰囲気もなかなか。 風呂までの通路が畳敷きなのも気持ちよいです。 -
July 17, 2005信州〜上州温泉巡りの旅 其の肆
山道を下り、草津温泉へと向かう。 途中、硫化水素ガスが大量に出ている危険地帯を通過。 その場所だけ、草木は一切生えず、あちこちからガスが吹き上げ…こういうのを「地獄のような光景」と言うのでしょうか…。 草津温泉へ到着。さすが全国的に超有名な温泉地。 にぎわいは素晴らしいもので、風景を見ているとまさに「温泉地に来た」という気持ちになる。 ちょうどこの日はお祭りで、温泉街のにぎわいを一層盛り上げている。 -
July 17, 2005信州〜上州温泉巡りの旅 其の参
湯巡り2日目。 再び友人のお仲間に車でお迎えにいただき、温泉へと向かいます。 今日はちょっと遠出。 まずは、万座温泉へと向かいます。 朝餉をとっていなかった(宿は素泊まり&近くにコンビニがなかった...)ので、万座へ向かう途中コンビニでおにぎりなどを買い、山道をドライブ。 途中で滝のある林の中にも立ち寄り、マイナスイオンを思う存分身体に取り込む。 山の空気は本当に美味い。 そしてやってきたのは、「万座高原ロッジ」。 8つの浴槽がある広い「石庭露天風呂」が売りだそうだ。 -
July 16, 2005信州〜上州温泉巡りの旅 其の弐
河鹿荘に到着すると、早速露天風呂へ向かう。 弱アルカリ性の単純泉とのことで、シンプルなお湯である。 湯もやや温めでこの季節、長時間のんびり浸かるには良いですね。 この露天風呂は渓流沿いにあり、川のせせらぎの音もまた涼感があります。 -
July 16, 2005信州〜上州温泉巡りの旅 其の壱
初夏の週末、友人と温泉巡りに行って参りました。 今回の旅は、2日間で三ヶ所の温泉地を巡るという、まさに「弾丸温泉ツアー」と言ってもよいであろう(汗)。 私は温泉についての詳しい知識はないが、単純に「美味しい空気を吸いながら外で湯に浸かることが好き」な私にとってはこの上ない旅である。 今回向かったのは以下の温泉地。 -
June 18, 2005奥多摩の旅
会社の人に誘われて、奥多摩へハイキングに行って参りました。 六本木ヒルズの時のAさんは都合が悪いので参加せず。まぁ、来たら来たで、ヒールなんか履いてきそうだし、「疲れた」連発しそうだしなぁ......。。 面子は、六本木ヒルズの時のBさん、会社ではバリバリ仕事している頼りになる女性、そしてワシ。 女3人、立川駅に集合して青梅線に揺られてゆく。 青梅駅で乗り換えた時から、車窓の景色はどんどん緑色になってゆく。 私は「ホントにここは都内か」「うちの実家のあたりより田舎」「来る所まで来た!!」を連発(爆)。 乗っている電車が、中央線と同じロングシートのオレンジの通勤電車なのはちと残念ですが...。 折角景色がいいんだから、青梅-奥多摩間はクロスシートにしてほしいなぁ。 立川駅から青梅駅を経て、1時間強。 3人は奥多摩駅へ到着した。 -
March 12, 2005温泉三昧!
紋次郎。殿と、厚木へ湯巡りへ行って参りました。 ホワイトデーには少し早いですが、デートしてきました(笑) 午後1時過ぎに自宅前で紋次郎。殿に拾ってもらい、一路厚木へ向け走る。 最初の目的地は、厚木市内の七沢温泉。 -
September 7, 2003日本一の芋煮会と山形城址
越後の国からはるばるやってきた友人Mと山形へ「日本一の芋煮会」へ行ってきました。 「芋煮」。 おそらく、山形や宮城以外の方には馴染みのないものである。 こちらでは、秋になると皆、仲間同士で河原に鍋やら持ち込んで、芋煮を作って食べてお酒でも飲んで楽しむ文化がある。 芋煮の芋は「里芋」。 ちなみに仙台風芋煮は、それに豚肉で味噌味。山形風芋煮は牛肉に醤油味。 仙台在住の者としては悔しいが、山形風芋煮の方がうまいと認めざるを得ない(笑) で、その芋煮文化を全国に知らしめようと、毎年9月のはじめに、山形で「日本一の芋煮会フェスティバル」なるイベントが行われている。 どんなもんかはちょっと置いといて・・・

